2007年11月06日
「TAURUS」って?
最近では、
ラジオのCMや看板などで、
皆様への認知度も高くなってきました
「TAURUS」ですが、
「TAURUS」って、どういう意味
「TAURUS」とは・・・
実は、星座の「牡牛座」のことなのですね
牡牛座の学名はTaurusといい、当社のイメージキャラクターです
ちょっと、豆知識
「牡牛座」は、
牡牛座は、1月下旬の夕方、南の中点に見える星座です。
その星の配置は、うつむいている牡牛の姿になっています。
その中でひときわ明るい星がアルデバランという一等星で、
これが牡牛の右目にあたります。
ギリシャ神話によると、一見頑強そうな牡牛の姿は、
実は川の神の娘イオがゼウスに近づいたとき、
ゼウスの嫉妬深い妻ヘラの怒りから身を守るために、
ゼウスによって変身させられたものなのです。
牡牛座の種々の性格は、このことと関係しています。
牡牛という名を持ちながら、女性星座に属しているのも、
このために他なりません。
太陽がこの星座に宿る4/21から5/21の間に生まれた人は、
「若い娘の変身した牡牛」に象徴される「温良さ」と「従順さ」、
平和な調和の精神の持ち主です。
この星座のシンボルは円満さを表わす円と、
それに寄り添うような動き、つまり従順さを象徴した、
半円形とから成っています。
牡牛座の守護星は「金星」です。
金星は、古代から「美の女神ビーナス(Venus)」といわれ、
牡牛座の人の、清潔で美しい愛の精神を、さらに増幅・拡大します。
そして、
金星は、不潔を憎む良識と、人間の虚偽や偽りに抵抗して
くずれないだけの、弾力性のある信念を与える、
強い影響力を持っているのです。
こうして、星座の性格である美と調和の精神と、
守護星の金星の影響による「清潔な愛」は、
合わせてこの星座の人を高潔な精神の持ち主にしました。
世の中の汚濁に身を置かず、
つねに新鮮な生活の流れに心をまかせる姿勢と、
純真なものにあこがれる態度、
あくことを知らない人間への探求心、
多くは語らないけれども美しく品のある会話の力、
などを与えられました。
日頃の態度も、当然、童心に近い愛嬌に満ちたものになるのです。
だそうです(勉強になりましたか~
)
と、長々と記載してきましたが、
実は、当社の代表者の星座が「牡牛座」だから
という理由だったりもするのです
「あなたの街にも、
TAURUSシリーズが誕生します」